
おなかに「ゆ」「め」をもったちゃーちゃんのお家へようこそ。
真愛の夢や願いを叶えてくれるチャーちゃん。
ちゃんと、夢を叶えてくれました。
愛しい人が亡くなり独りになってしまったけれど、
愛しい人に愛された幸せを感じながら「生きる喜び」を
愛しい人の想いを受け継いで
生きることができています。
真愛の願いは、少しずつ叶っています。

教員の時は「1月は居座る」って言って、三学期の中では長く感じました。
因みに、「2月は逃げる」
「3月は去る」
と感じるほど早いのです。
ところが、コロナ禍の昨今、
外に出ないにも関わらず、1日が過ぎるのが早く感じるのは
厚洋さんが言っていたように、真愛が年をとったのかな。
チャーちゃんも毎日よく寝て、よく食べているので
「太ったね。」
と言ったら
「何か?」
って顔された。

真愛はにゃんこ語が分かるようになった。
否。チャーちゃんが日本語を話すようになったのだ。
「おかん。ごあん。」とご飯が欲しいと言う。
「にゃ。にゃでぃ」はブラッシングの日ですと言う。
「ごにゃあ。」と言いながら、鼻でクンクン押してくるのは、
炬燵に入りたいから開けてと言うのだ。
可愛いと言えば可愛い。
猫のために生きているみたいだと思うほど、こき使われている。
更に、真愛が大事な事をしていると必ず妨害に来る。
真愛の視界に無理矢理入ってきては邪魔をする。
チャーちゃんを膝の上に乗せたまま仕事をすると
足がしびれて立てなくなる。
でも、爪の引っ込んだお手手が可愛くって
じっと我慢している。

2月のHomepageなのに、「年末年始の記録」です。
真愛のお節で飲んでくれる厚洋さんはいない。
喜んで食べてくれる拓君のお嫁さんも来られない。
でも、ずっとずっと厚洋さんと続けてきた日本文化です。
真愛の生き方としてちゃんとやったよ。
noteの記事として公開もしました。
年越しそばは、天ぷら乗せて。
屠蘇散も作って
今年は15000円のお節を購入して、「失敗」
以前、厚洋さんが「真愛が大変だから」とお節を頼んだことがあった。
しかし、「やっぱり、俺はお前の作った方が好きだ。」と言ってくれたので
ずーと手作りだった。
褒めてくれる厚洋さんがいないので「今年はお取り寄せ」にした。
でも、やっぱり作らないではいられなかった。
独りで全部食べた。・・・・・ケプッ!

元日は着物も着ました。
年賀状は頂いてからちゃんと元旦に書きました。
七草についてもnoteに書きました。
だから、お粥もしっかり食べて、お正月太りは続きましたね。
伝統を守ると、体重が増えるのかな。

更に
鏡開きの記事も書いたので、「お汁粉・ぜんざい」も作りました。
と言うことは、それも食べましたので・・・笑笑。
日本のお正月の遊びについて「日本文化紹介ボード」を作りました。
実は、「お正月」って1ヶ月。
「睦月」と言って家族で仲良くする月なのだそうです。
厚洋さんと一緒に遊んだ思い出が溢れてきて泣きながら作りました。
しかし、2月は無し。緊急事態宣言でキーズは休館になりました。


日本語教室に通ってきているアマンダさんが「御朱印を集めたい。御朱印帳が無い。」と言っていました。
真愛の作る「紹介ボード」を添削してくれるALTさんなので、
お礼も合わせて「一緒に行こう。」と約束しました。
しかし、緊急事態宣言で計画は頓挫。
御朱印帳だけプレゼントしました。
ところが、購入しに行った18日は「初観音の日」でした。
坂東33番巡礼の30番札所の高蔵観音様で手に入れたのも何かのご縁。
焦らずゆっくりと観音菩薩霊場巡礼をしようと考えました。
御朱印の裏には、そのお寺の近くに咲いていた花を書き留めようとも思っています。
真愛だけの花の寺めぐりです。


前日まで、ぐずついた天気だったのに
前日の夕方には「見事な赤富士」が見え多ほど・・・。
当然、当日は「日本晴れ」
亡き旦那様が守ってくれたのだと思います。
真愛は、精一杯のプレゼント。
手作りのご祝儀袋を作って、着物を着て伺いました。
「お弾き初め」にせず「染め」にしたわけを聞いて
泣きながら頷きました。
真愛も先生も旦那様に支えられて「やりたいことを自由にやらせてもらっていたこと」を確認しました。
厚洋さんありがとうです。

毎日が発見の編集長さんにプレゼントした葉書絵。
「良いですね。3月号の読者プレゼントに使わせて貰います。」って、
「嬉しいお知らせ」によし、1年分をセットにしてみたいと思ってます。
noteを書き始めて1年。
388記事公開
毎日書き続けるという目標達成。
二年目に入って、やや目が悪くなっていそう。
ハズキルーペを買いました。
「だあいすき!」とは言えなそうです。
note.com maa booちゃんの不安 目は心の窓
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