ゆめにゃんこ ちゃーちゃ

ようこそ ゆめにゃんこちゃーちゃのお家に
   笑顔になる「夢を叶えるにゃんこ」

おなかに「ゆ」「め」をもったちゃーちゃんのページです。
チャーちゃんは、真愛の大好きな厚洋さんと一緒に
努力することの大切さ。
人を笑顔にすることの喜び。
愛しい人を思い続けることの幸せ。
沢山のことをあちらから教えてくれています。
いつでも「ゆめ」を「夢を持って!」と教えてくれます。
このページを書くことによって
「生きていれば、何度だって「幸せ」を感じられる未来は来るのです。」
そう伝えたいと思って書いています。
人は分からない未来に向かって歩いています。
それは、過去の出来事、全てが今の自分を支え
幸せな思い出が「歩」を進める力となっているから歩けるのです。
異常な暑さの秋は、名前だけ晩秋と言って木枯らしを吹かせました。
人の世も異常です。理不尽ないじめはまだ続いています。
にゃんこを膝に乗せ、人生哲学を話してくれた厚洋さんの言葉を思い出して「逃げています」。
厚洋さんにHugして貰えないので、その場から「逃げています」。
「もう、立ち向かわなくても良い」と厚洋さんが言ってくれています。
誰にでも笑顔でいるなんてしなくて良い。」
「嫌なものは嫌と言え!言えなかったらその場から逃げろ!」
毎日、お仏壇の前で話します。
そして、厚洋さんに言われます。
「その悩みはお前の夢のために必要なことか?必要ないものに捕らわれるな!」
「真愛はもう一人じゃないから、一人で大丈夫だよ。」と微笑んでくれます。

審査結果
  やったね!


「毎日が発見」という雑誌のイラスト部門に応募しました。
昨年も「銅賞」を頂きましたので、
柳の下にドジョウは二匹居ないはずなので
今年は、制作時間を短くしました。
厚洋さんのお墓参りに欠かせないお塔婆を書いて頂くために
お布施を納めさせて頂くのです。
お布施袋は和紙を折って手作りです。
市販の物では、厚洋さんに思いが届かないかもしれないので…。
その時に季節のお花を描き添えて、
小さなお地蔵様も一緒に居て貰います。
数分で出来上がる物です。
提灯は勿体ないので白の新盆提灯に絵を描きました。
選者の方曰く
「このお地蔵様のサプライズ感決めてになりました。」と。
厚洋さんがちゃんと応援していてくれたのだと思いました。

星野富弘美術館詩画コンクール
  頑張ったよ!


なんとなんと!
第11回 富弘美術館詩画の公募展において
「入選」
昨年は選外でした。
詩画となるとどうしても「詩」「絵」が美味く構成できません。
奇をてらったり、選んで貰おうという嫌らしい根性が出たり、
納得できる物がつくれません。
今回も裏から見た向日葵は、1番描きたかったものなので満足なのですが、
詩の方は同人誌「玄」に投稿した方が良かった気がします。
白い文字であの絵に書くなら…。
自分の思いを詩画で表現しきれるって
凄い事だと思います。
コロナも収まっているので、
今期こそは、「富弘美術館」に行って自分の作品を見たいものです。

作品作ってます
  箱書きイラスト


「お前の描く絵が好きだ。」って
厚洋さんが言ってくれたから
ずっとずっと絵を描きたいです。
厚洋さんの教え子のお嬢さんがやっているケーキ屋さんの箱絵を描いています。
11月は「野菊」を描きました。
結構大変だったので
少々遊ばせて貰い「ガーベラ」・「シクラメン」も描いてみました。

ケーキ屋さん
  沢山売れると良いな。


12月はケーキが1番売れる時期です。
Christmasに向けて「シクラメン」・「ポインセチア」なんかも描きたいのですが、
下書きをしないと形が取れず大変です。
でも、教え子さんに
「先生の絵、とっても好評なの。
今月は何の花?って、楽しみにしてくれるお客様もいらっしゃいます。」
と褒めてもらっちゃうと、方が凝っても描いてしまう真愛です。
それこそ、厚洋さんに陰で応援して貰って
ケーキが沢山売れて、
真愛の箱絵を喜んで貰えるようにして欲しいです。
君津の「プチ フルール」っていうケーキ屋さんです。
可愛い女の子のパティシエが作っています。
美味しいです。
可愛いです!

秋は来なくても
  肥えたね。


今年は秋が無く、ずっと暑い夏のまま。
昼間は半袖のTシャツで過ごし、夜はストーブをつけてストールも巻く
寒暖差が大きいストレスの多い毎日を送っていたはずなのに
「天高く馬肥ゆる秋」は
異常気象の中でも真愛の所にやって来まして…。
いつもの喫茶店でも
真愛の大好きな「野菜ごろっとグラタン」が…。
サツマイモのケーキが…。
肥えたら膝が痛くなるのに…。
肥えたね。

ケーキも
  器も良いのです


食は味。だけではありません。
嗅覚・視覚・聴覚・触覚…。
五感全てを使って楽しむ事ができるのです。
ここの喫茶店の手作りケーキの良さは、美味しいし彩りが美しいのです。
普通の一般的なありふれた喫茶店ですが、
ケーキの上に乗せられた何時枚のミントの葉が、真愛を毎日通わせてくれます。
三絃のお師匠さんのお家のティーカップがとても可愛くて写真を撮らせて頂きました。
「私ね。菫の花が好きなの。自分へのご褒美で買っちゃったわ!」
と笑いながら話すお師匠さんみたいな菫でした。
食。
厚洋さんも器に拘って結構お高い「江戸切り子」「古伊万里」なんて購入して帰ってきました。
困るのはお皿。
どんなお料理がこのお皿に似合うのか悩んだものです。
その日はお白湯しか飲めなかったので
菫のカップにお白湯を入れて金粉を浮かべて頂きました。

インスタグラム
  分からんまま続ける?


先月からいたずらで触っていた画面。
偶然つくれてしまったインスタグラム。
だから、同じように出来るはずがありません。
4回ほど投稿しましたが…。
学習する気がサラサラなく。
今回は、編集を触ったら、
素敵な色合いになりました。
11月の満月は、「霜月の月」・ビーバームーンと言うそうです。
厚洋さんの誕生日の満月は、たった独りで泣いてるように見えました。

孫達は
  凄いのです。


インスタグラムにあたふたしている真愛ばあちゃんですが、
真愛の孫達はとてもかしこくでて、
「英検合格しました。」とか
「水泳教室で、試合に出ませんかって言われちゃった。」とか
「ピアノの先生に褒められたよ。」とか
「ビリヤード、初めてやった。」
等々など…。
凄いです。
真愛ばあちゃんは、いつも適当に、ほどほどに…。
頑張らなくちゃと思う師走です。

秋は無し
  それでも落葉に埋まりました。


気温的には、秋はなかったのですが、
自然界はしっかりと「命の営み」を繰り返していました。
緑の葉は色づき、次の春に向けて、落葉していきます。
今年は銀杏の葉が美しく輝いていました。
我が家の庭も落ち葉に埋まり…。
それはそれは落ち葉掃きが大変です。
長年住んでいれば、ケヤキの木だって大きく育つ。
大きな木の葉は沢山降って、
尾崎豊のIlove you みたいに
♪この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい
だからお前は子猫のような泣き声で♪
何度も何度も一輪車で落ち葉を捨てに行きました。
厚洋さんが居たらI love youを歌ってくれたのでしょうかねぇ…。