ゆめにゃんこ ちゃーちゃ

ようこそ ゆめにゃんこちゃーちゃのお家に
   笑顔になる「夢を叶えるにゃんこ」

おなかに「ゆ」「め」をもったちゃーちゃんのページです。
早いですね。
もう1年が終わってしまいます。
チャーちゃんは、真愛の大好きな厚洋さんと一緒に
努力することの大切さ。
人を笑顔にすることの喜び。
愛しい人を思い続けることの幸せ。
沢山のことをあちらから教えてくれています。
いつでも「ゆめ」を「夢を持って!」と教えてくれます。
このページを書くことによって
「生きていれば、何度だって「幸せ」を感じられる未来は来るのです。」
そう伝えたいと思って書いています。
人は分からない未来に向かって歩いています。
それは、過去の出来事、全てが今の自分を支え
幸せな思い出が「歩」を進める力となっているから歩けるのです。
とんでもない異常気象の中で過ごしてきた1年でしたね。
人の世も異常です。理不尽ないじめはまだ続いています。
にゃんこを膝に乗せ、人生哲学を話してくれた厚洋さんの言葉を思い出して「逃げています」。
厚洋さんにHugして貰えないので、その場から「逃げています」。
「もう、立ち向かわなくても良い」と厚洋さんが言ってくれています。
誰にでも笑顔でいるなんてしなくて良い。」
「嫌なものは嫌と言え!言えなかったらその場から逃げろ!」
毎日、お仏壇の前で話します。
そして、厚洋さんに言われます。
「その悩みはお前の夢のために必要なことか?必要ないものに捕らわれるな!」
「真愛はもう一人じゃないから、一人で大丈夫だよ。」と微笑んでくれます。

冬の二人
  会いたいなあ!


懐かしいお正月頃の写真
もう、6回めの一人のお正月。
孫や息子夫婦が来てくれるけど…。
厚ちゃんに会いたいです。

コンサート
  結構行きました


今月は何度もコンサートに行きました。
素敵な方にたくさんお会いする事ができました。
やっぱりお家に隠らないで出かけないといけませんね。
ボニージャックスのお二人はとても優しい方で
お二人の間にそっと誘導して下さいました。
声の良い方って優しい方が多いですよね。
厚洋さんがそうでした。笑笑。ダカーボのお二人もとても心遣いの素敵な方達でした。
優しい思いの溢れるステージをみると自分も優しくなった気がするものです。

両国まで
  素晴らしい舞台でした



西松布詠先生の「闇に燈る聲」というステージを堪能してきました。
お三味線・能・ダンサー・尺八。そして、灯火と闇の織りなす
素敵な演出に東京まで来て良かったと思いました。
シアターXも回向院の隣という事が江戸・明治の情緒を感じさせ嬉しかったですね。
西松先生が教え子のお師匠さんと言うこともあり
舞台が跳ねた後直接お会いできました。
素晴らしい方ってとても腰が低いのですね。
ふんぞり返っている人よりも凄い方が多い気がしました。
良いものを味わうって人を豊かにしてくれます。
厚洋さんが良く東京に出かけていった気がよく分かりました。
良い小劇場で素晴らしい方が舞台を作っているのです。
でも、真っ暗になって我が家に帰ってくるのは辛い。
厚洋さんがホテルに泊まった気持ちがよく分かりました。

着付け
  ふくら雀・帯結び練習しなくちゃ


ニュージーランドのサッカーチームのリンちゃん
17歳というので振り袖を着せました。
ところが、身長180p
お端折りも上手に作れず苦労しました。
ふくら雀は羽根が落ちてきてしまいました。
母が真愛に着せてくれたときたくさんの練習をしていた事を思い出しました。
お友達になった若いえみちゃんにモデルになって貰いました。
ちょっと羽根が上に向きました。
身長150pという事も大変でした。
何事も努力が大事ですね。

お出かけは
  着物で…。


今月は何度もお着物を着る事になりました。
東京のお三味線のステージの鑑賞には、
厚洋さんが作ってくれた蹌踉け縞のお召しで行きました。
気合いが入ってしまい肩と腰が凝ってしまいました。
真愛は、母と厚洋さんとに「着物大好き人」に育てられた気がします。
お着物で出かけられる場所に行けることも幸せだと思いました。

真愛もステージへ
  三絃で…。


国際交流パーティに参加しました。
持ち寄りのお国料理は「お稲荷さん」
厚洋さんの命日だったので、何時もよりちょっと多く作っただけ。
お重箱に入れていったので好評でした。
また、ちょっと日本文化。
三絃・お三味線を弾きました。
「大井川」と言う曲に会わせて、友達の台湾の頼さんが踊りを踊ってくれました。
みんなが真面目に聞いてくれたのでとても恥ずかしかったです。

年賀状終い
  



思い切って年賀状を出すのは今年で終わりにすることにしました。
お庭に咲いた水仙の花と
真愛の芸妓姿でご挨拶をしました。
辞めるとなるとちょっと切なかったです。

食べ納め
  


喫茶店「コイトコーヒー」で食べ納め
今年はpeypeyが使えるようになり
結構食べました。
午後にコーヒーを飲んだら絶対眠れなくなることも
ここで食べて家ではサラダを食べて過ごすと痩せることも
色々発見できました。

懐かしい録画
  



高橋真梨子さんのコンサートの録画ビデオ見ていて思いました。
厚洋さんが珍しくコンサートに行ったのは
真愛に影響していたということ。
厚洋さんは、
「お前の声は高橋真梨子の声によく似ている。五番街のマリーを歌ってみろ!」
褒めてくれながら色々歌わせられました。
真愛は「あなたが欲しい…」というfor you…の曲や「歯がゆい唇」「桃色吐息」が好きで
車のCDできいていました。
気がつかないうちに真愛の好きな曲に洗脳されていたのですね。
厚洋さんが映り込んでいるかもしれないコンサート録画をみることが出来ました。
真愛が厚洋さんに惚れていたと思っていましたが、
実は厚洋さんも真愛の事をとても好きで、影響を受けていたことが解り
また、大泣きしてしまいました。

お玄関に新しいお友達
  


毎年、毎月様々に変えてきたディスプレイ。
48年も続けていると大変。
飾って喜んでくれる厚洋さんが居ないとつまらなくなりました。
真愛って厚洋さんの喜ぶ顔が一番好きだったのだと
痛感しました。

我が庭に
  来てくれました


我が家の庭に「百舌」が来てくれていました。
はやにえも結構保存してあります。
なんだか色々な泣き方をするので分かりませんでしたが
小鳥が来るのも可愛いです。